そういえば、年末にジャンクショー行った。
久しぶりに行ったけど、結構にぎわっていて、みんな楽しそうでいい感じだった。
neuようふくしょっぷ
Star Trek Classic Captain Kirk Chair Replica
Apple LED Cinema Displayのスピーカー
Apple LED Cinema Displayのスピーカー
音量がしょぼい。
外部にスピーカーが必要であるが、MacBookにこれ以上ケーブルを刺すのは嫌なので、
選択肢として、USB接続だけになる。
更なる選択肢は、
USBスピーカー
USBオーディオインターフェース+スピーカー
のどちらかになるのかな。
AREA —エアリア— | 響音4【SD-U1SOUND-S4】バーチャルサウンド&マイク出力USBアダプタ
価格.COM で調べたところ、
ホーム > パソコン > サウンドカード・ユニット
というジャンルになるようだ。
ホーム > パソコン > サウンドカード・ユニット
一覧を写真で見る限り、サウンドカード・ユニットという名の通り、内蔵させちゃうカードが多い。
画面の下のほうで、条件絞り込みをする。インターフェースをUSBに。

サンワサプライ MM-ADUSB
ドライバ不要で、USBポートに差し込むだけ。とのことで、マックでも使える。
Apple iMo
macアルミキーボードで音量調整
macアルミキーボードでボリュームコントロールする方法。
またまたキーボードにコーヒーこぼして、新しいキーボードを買った。
アルミのキーボードは初めてだ。
音量関係のファンクションが、F10.F11.F12に割り当てられて愕然とする。
F9.F10.F11は、
すべてのウィンドウ
アプリケーションのウィンドウ
デスクトップ
のウィンドウへのアクセスのファンクションのキーだ。
音量関係もウィンドウへのアクセスのファンクションも、かなり頻繁に使う。
どうしよう?
ググってみた。なんかアップルスクリプト書くとか、めんどくさいこと書いてある。
システム環境設定だけで、なんとかならないのか?
と思ってやってみたら、なんとかなった。
「キーボードとマウス、キーボードショートカット」
で、F9.F10.F11に割り当てられているショートカットをF13.F14.F15に変更する。
別にここでも構わないよね。すぐ慣れると思う。

で、
「キーボードとマウス、キーボード」
で、
「F1、F2などのすべてのキーを標準のファンクションキーとして使用」
のチェックボックスをはずす。
以上。
macとyoutube.画像の保存とmp3変換.2009
youtubeのムービーをmacのitunesに保存して、ライブラリ化しようと思う。
一番便利そうなのが、toobleというソフト。
YouTubeの動画をまとめてダウンロードして、mp4にエンコーディングできる。
検索もできて、検索結果のチェックボックスにチェックして、画面右下のDownloadボタンを押せば、まとめてダウンロードしてくれる。
後は自動でmp4に変換してitunesに登録までしてくれる。夢のように便利だ。
また、目的のファイルのURLが分かっているときは、検索をしないで、画面左上のEnter a URLを押して、そこにURLを入力(ペースト)すればいい。
インストールも特に設定などなく、ボタンをどんどん押していくだけ、という感じだった。
次にこの動画を音楽に変換したいかなと思う。
つまり、MP4からMP3への変換である。
色々ググったけど、なんか良さそうなのがない。
一番便利そうなのは、FLVからMP3への変換っぽい。
FLVというのは、youtubeの動画のファイル形式だ。
macでなら、safariで簡単にローカルへダウンロードできる。
safariでyoutubeを再生中の画面で、「メニュー:ウィンドウ:構成ファイル一覧」を選ぶと新しい窓が開く。
このリストの中から、一番サイズの大きいファイルをダブルクリックすると、ダウンロードが始まる。
ファイル名は、一律でget_videoになる。
ダウンロードしたファイルがどこにいったかわかんなくなっちゃった時は
safariの画面で、「メニュー:ウィンドウ:ダウンロード」を選ぶ。小さな窓のリストからget_videoを右クリックして「Finderに表示」。
ここでget_videoのファイル名を変更する必要がある。名前は曲名などでいいと思うが、拡張子 .flv が必須である。
このflv形式のファイルはmacでなら、VLCというアプリで再生できる。
で、このflvファイルをmp3に変換するというか、mp3を抜き出してくれるアプリがiExtractMP3。
インストールは簡単。設定はほぼなし。mp3の保存先を変更するくらい。デフォルトのままでいい。
使用方法は、窓にflvファイルをドラッグドロップして、右下の「抽出」ボタンを押すだけ。
ちなみに、flvファイルから変換したmp3ファイルって、曲の長さが30分とか、オリジナルと違って表示されることがある。これの解決方法は、
iTunesで、「メニュー:詳細:AACバージョンを作成」を選ぶ。
これで、正しい長さの曲が作成される。














